Walking backstreet(裏道を歩いていこう)

Walking backstreet(裏道を歩いて行こう)

40代後半になっても自分の生き方、進む道が分からない男のブログです。「40にしても惑う」人間の悩みや日常の思考などを趣味も交えて書いています。

モンハンXXのプレイ状況

モンハンXXのプレイ状況です。
 
やっと村クエ4に進みました。
 
ここまで約70時間ぐらいですかね。
 
ノロノロ亀プレイです。
 
キークエのみやっていけば、もう少し早い進め方になるんでしょうが、とりあえずクエストは全てやる、討伐クエであろうと採取や炭鉱もできるだけやり、持ち物がいっぱいになれば一旦キャンプ場へ帰り預けるといった事を繰り返していたものですから、ものすごく時間がかかります。
 
あと、どうせ話しが進めば無駄になると分かっていながら、各防具一式を揃えるため素材集めのクエをこなしたり。
 
モンハンの遊び方は人それぞれと割り切ってやっています。
 
久々のモンハンだったので操作感覚を取り戻すのも少し時間を要しました。
 
武器は大剣メインです。
 
ですが、スタイルって言うヤツですか?ギルドとかブシドーとかエリアルとか、あれが最初は何のことか分からなかったです。
 
とりあえず、今までと同じなのがギルドスタイルということで最初はそれでやっていましたが、感覚を取り戻し少し余裕が出てきたので最近はブレイブスタイルでプレイしています。
 
大剣だと通常のタメ切りができない代わりに、ゲージが溜まると高速強タメ切りやBボタンでの転がらない回避行動が出来たりで、強い攻撃ができるようになるみたいです。
 
でもやっぱり、大剣といえば抜刀攻撃→転がりキャンセル→納刀→隙を見つけてタメ3切りの癖がついていて、新しいスタイルに慣れるのにまだ時間がかかりそうです。
 
ブレイブスタイルだと、ゲージが溜まるとどうしても納刀せずに高速タメ切り当てに行こうと欲張ってしまい逆にやられるパターンがまだ多いです。
 
あと、狩技ってやつ?
 
必殺技みたいなものらしいですが、未だに上手く発動させられません。
 
絶対回避を付けてるんですが、プレイ中は狩技があることすら頭になく、終わってからあの時狩技発動させていればよかったんだと気づく事がしばしば。
 
もう少しこれも練習が必要かも。
 
村クエ3では、普通のアイテム納品クエのはずがディノバルドとかタマミツネ、ガムートといった強モンスターが初っぱなから出てきて焦りました。
 
回復薬も装備も貧弱なのにこの野郎!と愚痴りながらディノバルドに挑みましたが、ダウン2回取るも敢えなく3乙。
 
なんじゃあの尻尾?
 
ガムートはでか過ぎ、もう少しで討伐できそうな感じだったんですが、50分手前でこれも3乙。
 
タマミツネに至っては、もう面倒くさくなって最初から相手にせずメインの納品クエスト達成してしまいました。
 
ネットでは初見で討伐とかいった人の記事見かけましたが、自分には無理でしたね。
 
いつか雪辱は果たしてやります。
 
村クエ4からはいよいよ、リオレイアの登場です。
 
あのサマーソルトがまた見れるのかなどと、楽しみにしているところです。
 
現在はこんなところ。

仕事の愚痴

仕事の愚痴。
 
まだ辞めてないのかい?というツッコミは置いておいてください。
 
僕が担当する部署の業務の一つに広報関連があります。
 
広報誌を作成したり広報関係の予算を作成したりとか、まあ、どこにでもあるやつですね。
 
で、それとは別に各支店でも独自の簡単な広報誌を月1回作成して顧客に配布したり送付しようということになりました。
 
といっても、A4サイズ1枚紙で内容は何でも良く、社員紹介とかお知らせとか各支店独自の情報を簡単に載せてより身近な顧客との関係を築きましょうというもの。
 
まあ、支店長からは不満たらたらでしたけどね。
 
そんな時間無いだとか、印刷する手間がかかるだとか、挙げ句の果ては支店から情報発信することなど無いだとか、、。
 
そこまで言われると、こちらも腹が立つのを通り越して笑うしかなかったですが(^_^;
 
そうはいっても、支店独自の広報活動については更に上の方から降りてきた案件なので、やってもらうしかありません。
 
何とか支店長会議で説得し、渋々ながらも支店情報を発行することに。
 
さすがに何も無いと可愛そうかなと思い、Wordとパワポで簡単なテンプレをこちらで作り、「ここにタイトル○○、ここに支店長挨拶、ここに写真とか行事とか…」というヤツをメールで送っておきました。
 
ところがところが、今度は「改行の仕方がわからない」だとか「この枠を広げたいんだけどわからない」とか、これまた笑いたくなるレベルの質問が電話でかかってきて、しまいには文章送るからそっちで作ってもらえないかとまで言う支店長も。
 
アホか!とは言いませんでしたが、「あくまで支店が独自に作って発信するところに意義がありますので、こちらでは作成しかねます。」と丁寧にお断りしておきました。
 
とにもかくにも、うちの組織の99.9%の人間はITやPCにからっきし弱いのです。
 
先ほどの話しに限らず「朝PCの電源入れたけど立ち上がらない、見に来てくれ」→「電源コンセントちゃんとささってます?」→「あ、ホントだ、コンセント抜けてた」というレベルの問い合わせがしょっちゅうです。
 
恐ろしいのは、以前説明したにも関わらず、また同じようなトラブルで電話してきて「それ前にも言いましたけど、○○で対応できますから」といったパターンも多い。
 
学習しようとしない、ちょっと覚えれば仕事が凄く楽になるはずなのにしようとしないのがウチの特徴なんですよねぇ。
 
最近は腹を立てずにこうした事案に対処できるようになりましたが。
 
というよりはもう諦めているというのが正しいのかもしれません。
 

モンハンXXに今頃夢中

最近になって任天堂switchでモンハンXXを遊び始めたことを書きました。
 
決して上手なプレイヤーでもなく、恐らくソロで集会所上位までいけるのかも怪しいぐらいです。
 
でも、素材をコツコツ集め武器や防具を強化したり、オトモを育てたりする過程はやはり楽しく、けっこう自分のツボにはまってるゲームなんですよね。
 
なのでここ最近は、ほぼモンハンXXをプレイしっぱなしであります。
 
仕事も早く終わらないかなぁとそわそわしながら上の空で、帰宅したらすぐに狩猟スタート。
 
たまに嫁のご機嫌伺いながらも、やはりコントローラーを手から放せず23時ぐらいまでやっています。
 
休日も朝起きたらすぐにゲーム開始。
 
途中、昼食とか買い物を挟みますが、それ以外はほとんどモンハンプレイ。
 
そのぐらいずっと遊んでるわけですが、ふとたまに冷静になりこれで良いのだろうかと不安にもなるのです。
 
駄目人間になりそうというか、モンハン以外の事が全てどうでもよくなっている状況がやばいんじゃないかと。
 
モンハンXX中は、アニメもほとんど観てないし、映画も見てないし、ギターも弾いてないし、料理もしなくなっちゃったし、ウォーキングもしないし(ウォーキングをそういえばしてたなぐらいになってる)、いや本当にヤバイ。
 
こういう時は一種の罪悪感にさいなまれます。
 
何も生産的な事をしていない。
 
モンハンXXをやり込んだ先にいったい何が残るというのか。
 
ただただ、時間を浪費しただけ。
 
でも遊びたい。
 
こんなジレンマにさいなまれますが、でもやっぱり家に帰ったらプレイしてしまうのあります。
 
まあ要は、意思が弱いって話しなんですが。。
 
既に前から駄目人間なんだから、もう今更かまうもんかと割り切るしかないですかね。
 
純粋にゲームを楽しんでる、とも言えますが、「オレはこのゲームで300時間費やそうと後悔はしない!」と言い切れる何かが欲しいです。

韓国と北朝鮮の統一ってリアリティが感じられない

韓国と北朝鮮の統一って、ほとんどリアリティがない話しだと思ってるのですが。
 
これって僕だけじゃないと思いますが、あまりマジョリティーな話しとしては表に出てこない。
 
お隣、韓国の人達は実際のところどう思ってるのか知りませんし、そもそも他国の事についてあれこれ詮索する必要もないのでしょうけど。
 
でも、平昌オリンピックに絡む北朝鮮と韓国の動きを見ていると、あまりに価値観や考え方が違いすぎる気がします。
 
とてもじゃないが、両国が一緒に統一なんて無理でしょと。
 
北の美女応援団の様子見ていても、端から見たらかなりヘンテコな応援風景にも関わらず一心不乱にやり続ける人達と本当にわかり合えるんでしょうか。
 
まあ、半島の情勢を日本に置き換えると、東日本と西日本に分断されてしまったようなものだから、同じ日本人同士なんだから最後は一つになれるはずという楽観論もあるかもしれません。
 
しかしながら、北朝鮮思想統制と言いましょうか、全てに置いて価値観がまるで違ってる状況は簡単に変わるものじゃないでしょうね。
 
じゃあ、韓国側が北朝鮮に寄せていくのか、という話しもあり得なくはないですが、それはアメリカが許さないでしょう。
 
ですが今の韓国を見ていると、どちらかというと北朝鮮側に呑み込まれても良いぐらいの雰囲気を文在寅大統領は醸し出しています。
 
正直、そんなことになれば日本としてはかなり怖い話しです。
 
少なくとも今の北側の体制が維持されている限り、韓国と北朝鮮が一つになることはあり得ないはずなのですが、それがあたかも実現するかのような幻想を抱かせるのは韓国の人達にとってはともて不幸な話しだなと、平昌五輪の報道を見ていて感じた次第です。

任天堂switchをついに購入

1月末に任天堂switch買っちゃったんですよ。
 
PS4かswitchか、ずっと迷っていたんですけどね。
 
switchはずっと品切れの状態続いていたから半分諦めていて、でもマリオオデッセイやりたいなぁ、スプラトゥーン2やりたいなぁ、とか悶々としておりました。
 
ところが、最近になってswitchが任天堂HPで注文できるようになっていることを発見。
 
しかも、コントローラーとかの色がカスタマイズできるというオマケ付き。
 
これで一気にPS4からswitchへと購買意欲が加速し、そのままネットで注文、1月末に到着となったのでした。
 
で、ついでにソフトセットで買っちゃえとなり、マリオオデッセイも一緒に我が家へ来たのであります。
 
なので本当ならば、今はマリオ三昧の日々となっているはずなのですが、何故かそうなっていない。
 
実は、狩猟欲求がムズムズと鎌首をもたげ僕を襲ってきたのです。
 
そう、「モンスターハンターXX」も後から買っちゃったんですね。
 
実際はダウンロードで購入しましたが。
 
任天堂3DSで遊べるのは知っていましたし、モンハン3Gをそれで遊んだ経験もあります。
 
でも、年齢のせいか、やっぱり小さい画面とボタンでのプレイにはちょっと気後れしてしまって、買わなかったんですね。
 
でも、switchだとTV画面で思いっきり狩猟できます。
 
というわけで今はマリオじゃなくてモンハンXX三昧となっているのです。
 
いやいや、でもPS4買えばモンハンワールドを遊べるじゃないか!というツッコミも当然あるでしょう。
 
ここは悩みましたね。
 
モンハンワールドとXX、どっちがいいか?
 
普通に考えればワールドの方でしょうね。
 
ネットでもそういった声多かったですし、なんつってもオープンワールドでの狩猟が体験できるのすから。
 
だから、そこはかなり悩んだのですが、逆に言うとPS4で遊びたいのがモンハンWしかなく、モンハンは家では僕しかやらないってところが問題でした。
 
妻はドラクエとかピクミンとかマリオはやるんですが、モンハンでは遊ばないんですよね。
 
なので、PS4を購入するのは明るい家庭生活からはちょっと遠くなるかなという判断で、switch購入にいたったわけ。
 
でも、今のところはモンハンXXで充分楽しめてます、というかもっと遊ぶ時間が欲しい。
 
仕事なんかしてる場合じゃない(^_^;
 
まだ村クエ3ですけどね。
 
やっぱり面白いです。

書くことは好きだけど

思いついた事を短い文章で継続的にブログアップしようとたまに思うんだけど、書いてるうちにちょっとずつ長くなってしまいます。
 
ダラダラと長くなるパターンもあれば、文章書いているうちに元々の書きたかった本筋から逸れて、最終的に書きたかった事って何だったっけ?みたいな現象も起こるんですよね。
 
頭に浮かんだ「!」を、文章にしてみるとなかなか実体のある姿にできなかった、なんていう経験がけっこう多い。
 
加えてわかりやすく面白い文章で構築するというのが、実に至難の業であります。
 
書くことは好きだけど、一定レベル以上の質で書き続けるというのもこれまた難しい。
 
最近怠け気味の自分ですが、どこかでそうしたハードルを越えていかないとダメなんだろうなと薄々感づいているこの頃です。

心待ちにしてた株価下落だったのに

アメリカの長期金利上昇を受けて株式が値下がり、日本もその影響で株価下落というニュースがありました。
 
実際のところ、1700円ぐらい下げたのかな?
 
まあ、上がる時もあれば下がる時もあるのが金融や経済の世界ですから、それはそれ。
 
預金をほぼ全額仮想通貨に突っ込んでいて、暴落して文句を言っていた某芸能人もいたりと、端から見てるとなんでそんなに目先の欲に目がくらむんでしょうねと嘆かわしく思います。
 
こういう人種ばかりがニュースでクローズアップされるから、投資の世界に対する一般人の捉え方がネガティブになるんだろうなと。
 
ああいうヤツはどちらかというと特殊なタイプで、大半の人は着実に堅実に自分で勉強したりリサーチしながら健全な投資活動を行っているはずです。
 
そういう人達が増えれば増えるほど、世界の経済は少しずつ成長していけるのだと勝手に思っています。
 
で、そういう話しをしたかったのではなく、せっかく株価が下がったんだから、やっぱり買い時なわけですよ。
 
株価下がって大騒ぎしている人は、たぶんちゃんと投資を持続的にしていない人、もしくはしたことが無い人。
 
普通の人は、「やった!欲しかったあの株が買えるかも、あの商品が買い時じゃないか」と考えるはず。
 
僕も普通の人なので、普通にそう思ったんですが…、、、いったい何を買ったらいいかよく分かっていなかったという残念なオチに。
 
こういう時にスキル不足、経験不足が出てしまうんですよね。
 
せっかくのチャンスだったのに。。