Walking backstreet(裏道を歩いていこう)

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Walking backstreet(裏道を歩いて行こう)

40代後半になっても自分の生き方、進む道が分からない男のブログです。「40にしても惑う」人間の悩みや日常の思考などを趣味も交えて書いています。

ケンタッキーオリジナルチキン食べ放題

日常
 
ケンタッキー、色々な味付けタイプが販売されるけど、結局のところ一番美味しいと思うのはオリジナルチキンだよね、っていう話しのオチもあるのですが。
 
それ以上に思うのが、ケンタッキー食べ放題って聞いて、喜ぶ人がどれだけいるのだろうってこと。
 
ちなみに、我が家のケンタッキー購入事情は、何かのタイミングでふとケンタッキーが食べたくなり、妻が仕事帰りに買って帰るというパターン。
 
ラインナップは、オリジナルチキン4ピース、ツイスター2つ(ペッパーマヨ)、ポテトL1つです。
 
もちろん2人分。
 
仮に、オリジナルチキン食べ放題にくろばこが行ったとします。
 
さて、制限時間45分の間にどれだけ食べられるか?
 
だいたい3つぐらい食べると、お腹いっぱいで飽きてきます。
 
頑張っても5つ。
 
でも、5つ目は正直美味しいと思うことなく、口に入れることでしょう。
 
若い人がどうなのかはわかりませんが、ケンタッキーのオリジナルチキンなんて、だいたいがそんなもんじゃないでしょうか?
 
マックとかケンタッキーとか、いわゆるジャンク系と呼ばれるヤツは、毎日食べたいとは思わないけど、ある時、無性に食べたくなる中毒性が何故かあります。
 
その時は、もう、それを食べないと寝られないぐらいに欲しくなる。
 
体がケンタッキーを求めてほてっているとでもいいましょうか。
 
でも、そんなに多くは食べられない。
 
なので、ケンタッキーのオリジナルチキン食べ放題の設定日時が、自分がそれを欲している状況にマッチすれば行きたいと思うのでしょうが、なかなかタイミングが合わないと思われるため、自分の中でケンタッキー食べ放題需用が生まれないのでしょう。
 
定期的に訪れる無性に食べたいという欲求、でも、意外とそんなには食べられないのがケンタッキーオリジナルチキンなのであります。
 
もちろん、食べたい欲求100%の時のオリジナルチキンが無敵なのは言うまでもありませんが(^^ゞ